SIGMA (シグマ) 超望遠レンズ AF 60-600mm F/4.5-6.3 DG OS (S) キャノン用 HSM-カメラ用交換レンズ

SIGMA (シグマ) 超望遠レンズ
AF 60-600mm F/4.5-6.3 DG OS HSM (S) キャノン用


特長

・世界初、望遠側600mm実現の10倍ズーム
・プロの高い要求に応える高画質を実現
・機動性を重視、マルチマテリアルによる軽量化
・多様な撮影スタイルに応える超望遠600mmズームをラインアップ

仕様
レンズ構成枚数 19群25枚
画角(35mm判 39.6-4.1°
絞り羽根枚数 9枚 (円形絞り)
最小絞り F22-32
最短撮影距離 60~260cm
最大撮影倍率 1:3.3(200mm時)
フィルターサイズ φ105mm
最大径 × 長さ φ120.4mm×268.9mm
質量 2,700g
対応マウント キヤノンマウント

※数値はシグマ用です。製品の外観、仕様などは変更する事があります

■シーン別 お勧めレンズ
〇人物・・・人物撮影(ポートレート)では、一般的に標準~中望遠でF値が小さくなるべく明るいレンズがいいと言われます。F値が小さいと背景ボケを作りやすく、被写体を際立たせる撮影ができます。

〇旅行・・・旅行先で何本もレンズを持ち歩いたりレンズ交換をしたりするのは大変です。そんな時は高倍率ズームレンズがおすすめ。近くから遠くまで幅広い焦点距離をカバーするので、撮影場面を選びません。

〇風景・・・場面に応じて広角レンズから望遠レンズまで幅広く使用します。自分の目で見ている景色をそのまま写真にしたいというのであれば、35mmから50mmの間の焦点距離がお勧めです。描写力の優れた高品位なズームレンズを広角、標準、望遠と揃えるのもよいでしょう。ほとんどが野外での撮影となる為、突然の雨や砂埃などには十分注意が必要です。
レインカバーやレインジャケットを用意したり防水仕様のケースがあると安心です。

〇テーブルフォト・・・料理や小物、アクセサリーを撮る時は明るめの単焦点レンズがおすすめです。背景のボケをハッキリとさせ被写体を浮かび上がらせ、室内でもシャッター速度が稼げるため立体的な描写が得られます。SNSの映える写真を撮影したい方は是非手に入れて欲しいレンズです。焦点距離は、やや広角~標準域でイメージに合わせて選びましょう。

〇ペット・・・ペットの撮影で一番困るのは、ジッと止まってくれないことです。そんなペットの撮影でお勧めなのがF値の小さい(明るい)単焦点レンズです。動き回る被写体に対し、明るいF値でシャッター速度を稼ぎ、そして背景もぼかすことが出来るのでペットのかわいい表情をより引き立ててくれます。また屋外での撮影では、動き回るペットに対して自分も動き回らなくてもいいように高倍率ズームもあると便利です。

SIGMA (シグマ) 超望遠レンズ AF 60-600mm F/4.5-6.3 DG OS (S) キャノン用 HSM-カメラ用交換レンズ

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